京都大学を卒業後、循環器臨床の現場での研鑽を積み、聖路加国際病院循環器内科・QIセンター副センター長。聖路加国際大学看護学部臨床准教授。2020年1月よりペンシルバニア大学客員准教授。循環器患者の治療のみならず、全国的な医学教育イベントの開催および、臨床に限らない教育活動も実施している。患者の安全・医療の質のためにQuality indicatorを改善させる行動および、合理的ではない医療従事者に対する行動経済学的アプローチを研究および実践している。

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